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イベント

【2月10日】大ナゴヤ大学×清流の国ぎふ暮らしセミナー(名古屋)で地方移住をちょっとリアルに考えてみよう!

2016/01/15

岐阜県恵那市
 

|若者が移り住むまち恵那 。”ほどほどの田舎で暮らす”を考えてみよう

岐阜で暮らす人たちの暮らしぶりや地方の魅力を発信する「清流の国ぎふ暮らしセミナー」が、名古屋にて開催されます。

毎月テーマを変えて行われており、今回は“ナゴヤを面白がる人を増やす”をミッションに様々な授業を開催する大ナゴヤ大学とコラボ。

 

授業には、おへマガ編集部より園原が登壇させていただきます!

【大ナゴヤ大学・授業】若者が移り住むまち恵那 〜ほどほどの田舎で暮らす〜

dainagoya

 

名古屋からは車で1時間。
日帰りで遊びに行くのにもちょうどいい、都会の隣にある田舎まち岐阜県恵那市。

自然がすぐそばにある“ほどほどの田舎”として、
30代前後、これから結婚、出産・子育てという世代に移住先として選ばれています。

園原も、故郷を離れ京都の一般企業で働いた後、地元で田舎暮らしをするUターン経験者です。

恵那へ移住した人たちは、どうやって地域や暮らしを選択したのか。
大切にしている価値観って?移住するまでのプロセス、生業、移住して感じていることなど、いくつもの“恵那暮らしストーリー”についてお話しできればと思っています。

移住やローカルライフに興味がある方、
地域と関わりを持ちたいと思っている方、
田舎ぐらしって実際どんなものかもっと知りたいという方、
一歩を踏み出してみたいという方!

ぜひ会場でお会いしましょう。

 

おへマガ ソノハラマユミ
園原麻友実 / NPO法人えなここ おへマガ編集部

1986年生まれ、岐阜県中津川市出身。京都での着物バイヤー、カンボジアでのボランティアを経て、5年前に地元中津川へUターン。わくわくする田舎を体験を テーマにした恵那山麓博覧会えなか事務局、地域商品の開発やローカルメディア運営、全国各地で岐阜をテーマにした場づくり、東濃初の古民家シェアオフィス計画など、人と地域を繋ぐ様々なプロジェクトを実践中。

 

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若者が移り住むまち恵那 〜ほどほどの田舎で暮らす〜

日 時:2016年02月10日(水) 18時30分 ~ 20時00分
教 室:大垣共立銀行 OKB Harmony Plaza名駅セミナールーム
住 所:名古屋市中村区名駅4-6-17 名古屋ビルディング10階
定 員:30人
参加対象:どなたでも
応募方法:先着

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※申込みは大ナゴヤ大学のページからお願いします。

 

アクセス:JR、名鉄、地下鉄各線「名古屋駅」より徒歩5分
※ユニモール3番出口すぐ



 

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◆清流の国ぎふ暮らしセミナーとは・・・?
都市に住んでいて地方移住を検討している若者に向けて、地方で暮らす人たちの暮らしぶりや地方の魅力を発信するセミナーです。“清流の国”岐阜県で活躍する方のお話を手がかりに、地方移住をよりリアルに考えるためのきっかけづくりをします。
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この記事を書いた人

おへマガ編集部

名前   おへマガ編集部

おへマガ編集部のえなここです。岐阜県恵那市・中津川市出身&在住の女子。おいしくてカワイイものが好き!


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