|中山道 落合宿をさくっと紹介!
落合宿は、江戸から数えて44番目の宿場。
中山道歩きの人が一度は歩きたいという「落合の石畳」は、中山道随一のウォーキングスポット!
全長838mのうち約70mは、江戸時代の石畳そのものが残っています。当時のままの石畳が残るのは、東海道の箱根と落合の2ヶ所のみだそう。
木曽路の険しい難所をひかえる旅人たちを迎えた落合宿でしたが、1804年と1815年の2度の大火で、今はあまり古い建物はありません。
本陣は、門・建物・庭がすべて往時の姿をとどめていて、中山道全域を通じてもとても貴重な存在です。
落合の町がジオラマの様に見える絶景ポイントがあります。
体験に参加された時にぜひ立ち寄ってほしいので、気になる方はたずねてくださいね!
体験プログラム
宿場のおすすめ情報
このページは平成28年度岐阜県清流の国ぎふ推進補助金を活用しています



















