この記事を書いた人

名前 ayami
フェイスブック https://www.facebook.com/farmroots/
ウェブサイト http://livedoor.blogcms.jp/blog/farmroots/
2012年に横浜から恵那市へUターンしてきたおへそ仲間です。 登山や自然に関することと、お絵かきがすきな20代後半女子です。 2014年に1児の母になりました♪ FarmRootsという農家2年目でもあります。
2016/11/29
【玉ねぎの芽が出始めたら、保存をしよう】
こんにちは!FarmRootsの佐藤です。
玉ねぎは6月ごろに収穫し、夏から秋にかけてずーっと食べられる保存性の高い作物です。
でも、冬になると玉ねぎの頭から芽が出始めます。または、その前に腐ってしまうものも多いです。
我が家ではダメになりそうな玉ねぎは大量に切って大きな鍋で飴色玉ねぎにして冷凍しておくか、この「酢とオイルで玉ねぎ漬け」を作ることにしています。この玉ねぎの漬物、冬場なら冷暗所に保管しておけば2-3週間くらいはもちますし、夏場でも冷蔵庫に入れば保管できます。切ってあるのですぐに料理に入れられますし、独特の辛みがまろやかになってとても美味しいのです!
玉ねぎは血液サラサラ効果もあるので、たくさん食べたいですね。
この玉ねぎの漬物は「オイルのみ」バージョンと「酢とオイル」バージョンがあります。酢とオイルの両方が入っていると、そのままドレッシングにもなります。炒め物にはオイルのみの方を加えると味に深みが出ます。活用しやすいのでおうちに玉ねぎが余っている方はぜひ作ってみては。
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【材料】
(オイルのみ)

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2012年に横浜から恵那市へUターンしてきたおへそ仲間です。 登山や自然に関することと、お絵かきがすきな20代後半女子です。 2014年に1児の母になりました♪ FarmRootsという農家2年目でもあります。