この記事を書いた人

名前 おへマガ編集部
おへマガ編集部のえなここです。岐阜県恵那市・中津川市出身&在住の女子。おいしくてカワイイものが好き!
2015/02/23
小さいころ、おばあちゃんが戸棚から出してくれたお菓子。
お小遣いを握りしめて通った駄菓子屋。
今でもついつい手を伸ばしてしまうどこか懐かしくて、優しくて、わくわくする甘いおやつ。
創作和洋菓子を手がける恵那川上屋さんから、新ブランド「むじょか」が登場しました!
「むじょか」は、恵那川上屋の砂糖工房がある種子島の方言で”かわいい・愛らしい”という意味。
おばあちゃんやお母さんが、かわいい孫や子供へのおやつとして、毎日安心して選べる厳選素材で作られているそう。
左:おこし—みそ(岐阜県中津川市の味噌を使用・1箱432円)
右:ぐらのーら(国産大麦を使用・1箱432円)
ほんのり味噌味がするおこし。星形がかわいい!
朝食のイメージだったグラノーラは、雷おこしみたいで小腹がすいたときにぴったり。
左:きゃらめる寒天(岐阜県恵那市の山岡細寒天使用・1箱357円)
右:かりんとう—黒糖(鹿児島県種子島の黒糖使用・1箱432円)
ちょっぴり焦がした風味がやみつきになりそうな、きゃらめる寒天。編集部ではこれが一番人気!
かりんとうは軽めな焼き上がりなので、何個も食べちゃいそう。
左:ぐらっせ—ゆず(岐阜県上之保の柚子使用・1箱486円)
右:ぐらっせ—黒糖しょうが(鹿児島県種子島の生姜・黒糖使用・1箱324円)
素材の味が引き立つぐらっせ。シンプルで、カラダに優しい感じがします。
これから発売されるものも含めて、全部で13種類が登場予定。
ひとつひとつパッケージも違ってカワイイので、どれにしようか迷っちゃいそうですね!
<恵那川上屋>
◆本社恵那峡店
住所:岐阜県恵那市大井町2632-105
TEL:0573-25-2470
営業時間:AM8:00~PM7:00
◆中央店
住所:岐阜県恵那市長島町正家3-3-4
TEL :0573-26-0082
営業時間:AM9:00~PM7:30
公式WEB:恵那川上屋
その他店舗はHPにてご確認ください。
(参考:“恵那川上屋季刊広報紙さとのかつうしん2015WINTER vol.142”)

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おへマガ編集部のえなここです。岐阜県恵那市・中津川市出身&在住の女子。おいしくてカワイイものが好き!