えなかとは
えなか/恵那峡えなかとは
恵那峡えなか2016
恵那山麓博覧会[えなか]特別企画!
四季の移ろいを感じられる恵那峡には、たくさんの歴史や逸話が残っています。
そんな県立自然公園周辺で「観光」ではわからない恵那峡に触れる10の体験をご用意しました。
恵那峡えなかでゆったり、のんびり楽しい時間をお過ごしください。
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恵那峡えなか2016
■期間 2016年2月6日(土)〜3月13日(日)
■会場 岐阜県恵那市・中津川市の各会場
■主催 恵那山麓博覧会実行委員会、恵那峡にぎわい実行委員会
■協力 (一社)恵那市観光協会
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恵那峡とは?
木曽川の急流をせき止めて造られた大井ダム。
そこにできた人造湖「恵那峡」は漫々と水をたたえる緑美しい県立自然公園です。
湖の両岸には、長い年月をかけ自然が造り上げた奇岩・怪石が立ち並び、四季折々の美しい自然を堪能することができます。
えなかとは?
岐阜県恵那市・中津川市は、
名峰・恵那山に見守られ、のどかな自然風景広がる小さなまち。
恵那山麓地域のあちこちで、
わくわくする田舎を楽しむ体験プログラムを開催しています。
プログラムをナビゲートするのは、この地で暮らす個性豊かな人たち。
『のびのび』
『もぐもぐ』
『ふむふむ』
『うきうき』
それぞれの得意分野を生かして、
”地元に暮らす私たちだからこそ知っているとっておきの恵那・中津川の魅力”を
プログラムに込めました。
遠くの方には、このまちに来ていただくきっかけに。
地元の方には、自分のまちをもっと知るきっかけに。
「恵那・中津川って、なんだかおもしろいね!」
そう誰かに自慢したくなったり、誰かとまたここへ来たくなったり・・
[えなか]をきっかけに、このまちのファンが少しずつ増えていったらいいな、
私たちはそんな風に思っています。
恵那と中津川にちなんで名付けられた[えなか]
この”えなか”地域を舞台にした恵那山麓博覧会[えなか]は、
2012年の初開催から今年で5年目を向かえます。
内緒にしたいけど、自慢したくなる。
そんなとっておきの時間と、あたたかな人との出会いが
とびらの向こうでまっています。
合言葉は、わくわく田舎えなか!
総合問い合わせ窓口
恵那山麓博覧会事務局(NPO法人えなここ内)
〒509-7201 岐阜県恵那市大井町2087-79
TEL:0573-22-9211 FAX:0573-22-9211 MAIL:[email protected]
<受付時間> 平日(土日祝を除く) 9:30〜17:00
■本事業は、岐阜県地域活性化ファンド事業費を受けて実施しています。












