|中山道 大井宿をさくっと紹介!
大井宿は、江戸から数えて46番目の宿場。
大井宿を通る中山道は、昔どおりの長さと幅のまま。
恵那駅から中山道周辺は商店街になっていて、和菓子の名店が点在しています。
当時は41軒の旅籠が建ち並び大いに賑わっていたそうで、昔の面影を残す建物が多く残っています。 外敵が進入しにくいように工夫された「枡形」が6つもあるのは、中山道の中でもここだけなんだとか。
駅前通りにある中山道広重美術館では、歌川広重・渓斎英泉が描いた「木曽街道六拾九次之内」の展示や、版画体験も楽しめます。
和菓子のおすすめがたくさん!
大津屋さんの「栗粉餅」と「菓子型」、両楽さんの「りんがけゆず菓子」、ひとつばたごさんの「よもぎ餅」、菊水堂さんの「元祖栗きんとん」
季節毎に足を運んでみてください。
中山道ひし屋資料館の欄間がすてき!
今は改修に入ってしまいましたが、行在所の天井は、部屋ごとに模様が違うので寝転んで見てみてくださいね!
長島橋の辺りからの夕暮れの景色は、とっても風情がありますよ!
体験プログラム
宿場のおすすめ情報
このページは平成28年度岐阜県清流の国ぎふ推進補助金を活用しています





















